悲報!!ONU(国際連合)によると2050年には地球は人間が住めなくなっている可能性がある。

その他

みなさんこんにちは、MICAELです。本日もよろしくお願いします。

今日はスペイン語のニュースで読んだ記事を翻訳しつつ私の意見を追加しようと思います。

地球の危機????

国際連合の報告によるとこのままいくと私たちの地球での人生はあと31年になります。どういうことかというと今の状態で進むと2050年には地球は住めいない場所になる可能性があるということです。

El derretimiento del ártico no solo ocasionará la extinción de decenas de especies, también el incremento del nivel de los océanos. Foto-ilustración: Pixabay.

国際連合によると人間絶滅のいくつかの原因は 、大気汚染 、氷床や氷河が急激に溶けることで海面が上昇、砂漠の拡大だそうです。

250人の専門家に相談したところ

「地球環境の願望」と題されたこの調査では、国連は250人の異なる分野の専門家に相談し、地球の気温は3度から50度に上昇するという結論になりました。そうなると地球には居住不可能になります。

私が参照している調査は、最近ナイロビ(ケニア)で行われた 第4国際連合総会 で紹介されました国連環境計画です。それは6年間続いた広範な研究であり、それは私達がこの状態で進むと、深刻な結果になるということが詳細に述べられている。約800ページで構成されています。  

汚染、人口増加、飲料水の削減、環境意識の欠如、および「必要不可欠な環境資源および人間の健康に対する持続可能で不可逆的な悪影響」は、「緊急対策を講じることができないこと」です。

この報告は即時の完全破壊については述べていないが、彼らは人間が抗生物質に対する耐性を発達させるであろうと予見しているので、多くの死者が出るだろうと予測されている。

国連は何を恐れてる?

Resultado de imagen de contaminacion

人口が多くなると、汚染が大きくなるため、人口が増えることは地球絶滅の原因の1つです。

現在、世界には75億人の人々がいると推定されており、2050年までには100億人の人口に到達すると推定されています。

大気汚染も考慮すべきもう1つのポイントです。毒素のレベルが酸素よりも高くなり、呼吸をすることに深刻な影響を引き起こすようになるからです。

大気汚染によって世界全地域で年間600万から700万人が死亡すると考えられています。

また、持続可能性に不可欠な動植物の絶滅による生物多様性の低下も懸念されています。

状況は深刻であり、世界の魚が全滅し、世界のジャングルの半分は消えることになるでしょう

水不足、難病、そしてより強力な気象現象は、2050年に世界が終わるであろうと国連が恐れているリストを完成させます。

最後に

いやーこれを読んだ時はびっくりしましたね。もう私30年しか生きれないの?と思いました。まあこれはあくまでも可能性があるということなのでこれから対策していくしかないですね。

記事についてなんですが翻訳したのは初めてなので多少意味が分からないとこがあるかもしれないですがご理解をお願い致します。

スペイン語での記事しかなかったんですけど一応リンクを貼っておきます。

リンク1 

リンク2

本日も最後までお読みいただきありがとうございました。

コメント

タイトルとURLをコピーしました